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    限度とする支払条件について、悪性新生物または上皮内新生物
    の診断確定から2年経過してもまだその治療を継続していた場合
    は支払対象となりますか?

よくあるご質問

がん保険 新がんベスト・ゴールドαについて

悪性新生物診断給付金・上皮内新生物診断給付金の2年に1回を限度とする支払条件について、悪性新生物または上皮内新生物の診断確定から2年経過してもまだその治療を継続していた場合は支払対象となりますか?
[悪性新生物診断給付金(主契約)の場合]
2回目以降は、前回の支払事由該当日から2年経過後に、悪性新生物の治療を目的とした入院をしたとき(入院を継続しているとき)、または通院をしたときであれば、前回お支払いの対象となった悪性新生物の治療でもお支払いします。

[上皮内新生物診断給付金(上皮内新生物診断給付金特約(2017))の場合]
前回の支払事由該当日から2年経過後に上皮内新生物と診断確定された場合、前回お支払対象となった上皮内新生物でもお支払いします。さらに、前回の支払事由該当日から2年以内に再発・転移した場合でも、2年経過後にその上皮内新生物の治療を目的とした入院をしたとき(入院を継続しているとき)、または通院をしたときは、前回お支払対象となった上皮内新生物でもお支払いします。
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